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SONYハンディカム:PJ680のメリット、デメリット!

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ソニーのハンディカムpj680を購入。数日使ってみてのメリットとデメリットです。

1.メリット

まずは、手振れを調整してくれることがメリットであげられるでしょう。動画を動きながら撮影したり、歩きながら撮影する人にはおすすめです。

もしマイクを取り付けたければ端子があります。なくても充分よく録音されます。ご安心。

もしそれほど動作はしないという人はソニーの普通のカメラを購入することをお勧めします。

個人的にはプロジェクターがあることが気に入りました。それでも実際に使用するかといえば、どこまでプロジェクターを使用するかはわかりません。今後使う機会があるのかどうか。こんな機能があったのは新鮮でした。

右の小さい窓のようなものがプロジェクターです。
実際黒い紙にうつしてみました。暗ければもっとはっきり映るでしょう。

録音はしっかり声が入ります。近所のオトも入ってしまうほどですから、結構まわりの声が入るかもです。ユーチューブをする人は声の大きさは必須ですから、重宝しそうです。

この穴から録音されるとのこと

内蔵メモリーが64GBでプラスメモリーカードをいれればかなりの量が保存できそうです。

バッテリーですが、小さいのと別売りで多きものがあり、大きいバッテリーをサービスでお店の人からもらいました。大きいのをつけると重くなります。よって大きいバッテリーはあってもなくてもいいでしょう。

操作はいたって簡単。左のボタンを押すだけ。もう一度おすと静止。簡単です。

CX470よりは機能はすぐれているでしょう。

2.デメリット

そこで、デメリットですが、まずはCX470よりは重いという点です。CX470は215gでPJ680は355gですので、重さは感じるでしょう。軽くて持ち運びの便利さを選ぶのであれば、CX470でしょう。こちらも、ある程度の手振れ補正はあると思います。

小さくてコンパクト

他にデメリットは今のところなさそうです。

やはり、重さかと思います。結局ハンディカムは持ち運びがメインではないでしょうか。

そうなると、軽さというのは、ポイントです。

それ以外の画質なども変わらない。録音もそれほど変わらない。となると、PJ680よりも安価なものを選ぶ手はあります。

3.何にどのように使うか

やはり、どんな場面でよく使うかという点がチョイスの決め手になるでしょう。

ソニーのハンディカムは長持ちするというレビューもあります。機能がそろっていても、使わなければ宝の持ち腐れになるのです。

よって、使う機能なのかどうかも考慮してください。

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